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PSTでも最も受注数の多いオーダー。リペアからストラクチャーまで入ってお得です!
汚れ、サビ、滑走面全部きれいになって新品同様に生まれ変わります。
ストラクチャー(斜めクロス)仕上げで、直進性も回転性も向上します。
¥5,250(税込み)+返送料¥1,050 |

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1. 事前チェック
チューンナップ前に「ねじれ」や「深い傷」などがないか念入りにチェックしてマーキングします。 |
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2. ビンディングの保護
装着したままでOKです。ストッパーなどをバンドを使って固定します。 |
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3. 荒削り(サンディング)
滑走面の浅い傷跡を消すために粗めのサンドペーパ-で荒削りし、新しい滑走面を露出させます。 |
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4. クリーニング
深い傷のリペア前に荒削りの際に滑走面に付着した汚れやWAXの残りなどをリムーバーを使ってきれいに落とし、もう一度チェックします。 |
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5. リペア(傷補修)
ブラックベースにはブラックキャンドルを、カラーベースにはクリアーキャンドルを使って、滑走面の深い傷跡を埋めてゆきます。リペア材にススが入らないよう電熱を使います。 |
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6. マシン・サンディング
スキー専用マシンで、多めに付着したリペア材を滑走面と同じ高さまで細かいサンドペーパーで丁寧に削り落とします。 |
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7. マシン・サイドエッジ研磨
サイドエッジを89°に角度付けします。
高速回転の専用マシンで削りますので、エッジ表面の削りムラはほとんどありません。ビベリングとは? |
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8. マシン・ベースエッジ研磨
ベースエッジは1°角度付けします。
上記サイドエッジと合わせて直角になります。高速回転の専用マシンで削りますので、エッジ表面の削りムラはほとんどありません。ビベリングとは? |
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9. 仕上げサンディング
滑走面を目の細かいサンディングベルトで仮仕上げます。 |
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10. コルク掛け
ストラクチャーがきれいに入るように、コルクベルトで目には見えない凸凹をなめらかにします。ストラクチャーとは? |
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11. ストラクチャー加工(マシン)
スキー専用の高性能ストラクチャーマシンを使って滑走面にストラクチャーを入れてゆきます。スタンダードの場合はオールマイティーな斜めクロスのストラクチャーを入れます。 |
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12. ストラクチャー加工(仕上げ)
ストラクチャーの上からさらに細かく仕上げのストラクチャーを加えて丁寧に仕上げてゆきます。 |
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13. バフ掛け
削ったあとのエッジに付着した金属の細かい粉を、専用スポンジで取り除いてゆきます。残ったサビもここでキレイになります。 |
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14. ホットワキシング
PSTオリジナルのベースワックを、滑走面の状況に合わせて的確な温度で浸透させてゆきます。 |
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15. スクレーピング
滑走面に付着したワックスをスクレーパーを使って丹念に取り除きます。 |
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16. ブラッシング
ストラクチャーの凹部分に付着したワックスの削りカスなどを専用ブラシ(高速回転)を使って除去します。 |
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17. 静電気除去クロス仕上げ
チューンナップ直後のボードは静電気を帯びやすいので、ほこりなどが吸い付かないよう除去します。 |
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18. 滑走面の保護、梱包、発送
滑走面に傷がつかないように専用梱包を施したのち、宅配便などで発送いたします。 |
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