チューンナップ工程について
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■滑走面研磨粗・中・細3種のベルト研摩で滑走面酸化部を除去*リペア工程・ストラクチャー工程に比べ滑走面研磨量が少量で済むので毎年、板の負担を心配せずチューンナップのお申込みができます。 *比較的薄い滑走面のキズは3回の研磨で薄くなります。 |
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■エッジ研磨・エッジ角度をベース1°・サイド89°で基本の角度での仕上げ |
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■リペア滑走面を粗研磨し彫刻刀などでキズを補修しやすく整えます。リペア材で傷を補修します。 リペアした部分を再度粗研磨から初めて整えていきます。 ※通常より研磨回数が増えることをご了承ください。 |
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■ストラクチャー加工(ストーン加工)シーズンごとにストラクチャー加工を行う場合、以前に加工されたストラクチャーを消す研磨が必要となり研磨量が増えます。弊社では2~3シーズンでのストラクチャー加工をお勧めしています。 滑走に影響にある大きめのキズが有る方はオプションでリペアをご選択ください。 ストラクチャーが薄くなった又は現在加工されてない方ストラクチャープラスコースをご選択ください。 エッジ角度を細かく指定したい・ストラクチャーパターンをナナメクロス以外を選択したい方はオーダーコースをご選択ください。 |
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通常ストラクチャー
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■斜めクロス初心者からレーサーまで幅広く対応可能なオールラウンダー。 |
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特殊ストラクチャー
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■ウェーブマシンの進化からワールドカップやメーカーのスタンダードストラクチャーとして使われることが多くなってきています。 |
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■ツリー左右バランスの取れたブーメラン状で、滑走を重視した基礎・GS・SLレースにおすすめ。 |
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■クアトロどの方向にもスムーズな操作感でパウダー等フリースタイルにおすすめ。ひし形模様から別名ダイヤモンドと呼ばれています。 |
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コンピューター制御により、正確な角度をだす事が可能 トップからテールまでムラがなく、シャープな仕上がり。 進行方向に対して、左右同時に研磨していく為ダイヤモンドディスクによる研磨痕が左右対称になります。 スキーメーカーと同じデイスク研磨支術を使用した高精度な仕上げ
ベースエッジ研磨:0.5、0.75、1.0、1.25、1.5、2.0、3.0の7パターンから選択可能
サイドエッジ研磨:89、88.5、88、87.5、87、86.5、86の7パターンから選択可能
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